レザークラフトで自作シース. アウトドアなどで使うナイフは市販品もいいですが、自作をしてみると愛着が沸くものです。初心者でも自作でナイフを作れるように刃の作り方からナイフの完成、更にはナイフの鞘にになる革シースの作り方までその手順を説明していきます! ヘンケルスで購入した切れ味最高のナイフ「雅 -miyabi-」ですが,キャンプで使うときの持ち運びで悩んでいました。元々,鞘(シース)は付属していないため,キャンプのときは,購入時のケースで持ち運ぶ必要があったからです。 完全に接着するまで洗濯バサミで挟んで固定します。 もう1枚のパーツを接着する 接着した5mm幅の棒の上にボンドをつけ、もう片方のパーツをかぶせて貼りつけます。� 自宅でGLOBALの三徳包丁とペティナイフを愛用していて、キャンプ・アウトドアでも慣れているペティナイフを使いたいと思った時、専用 or ジャストフィットで気に入る鞘がなく、自作を試みてみました。 山で包丁を使いたい、と思うようになり包丁を購入。 しかし包丁って携帯ケースが付属しないのです。そこで自作のケースを作ることにしました。 山用に包丁を買いました 山で包丁を使いたいと思うようになり、御徒町の某刃物店を物色していました。
自作ナイフを作ったあとに必要になる鞘(シース)はいくつかの作り方があります。木材、皮、樹脂材などが主な材料ですが、今回は自作ナイフのシースの中での基本的な皮製のラブレスポーチのつくり方を必要な道具から詳しく解説していきます! ナイフの鞘(シース)を作ろう. 先日,ツヴィリング j.a. ナイフには付属のシース(鞘)が付属していますが、ちょっとしたオリジナリティを出そうと思い、東急ハンズに行って工具と革を揃えました。 作るのはka-barのbk2というナイフのシースです。