このメンテルーブは,主に金属同士の防錆・潤滑剤です。粘度は,グリスまでいきません。その手前ぐらい。 粘度があるので,ネジ・ボルトのゆるめ剤としては向いていないです(この場合は粘度が低くて浸透性が期待できるラスペネ業務用(rp-c)がよい)。 メンテルーブ(180ml) 多目的防錆・潤滑スプレー. メンテルーブは耐久性が高く、ノズルを直接アウターケーブル内に挿入できるので作業性も良い。石油系溶剤が含まれているが、2年半使用した感じでは、アウターケーブルの表皮やライナー管への攻撃性も低く、少なくとも使用上の問題はないようだ。 ロードバイク メンテナンス グリスやオイルなどケミカル類 メンテナンス用のケミカルには、いろいろな種類がある。 基本的にはディグリーザー(汚れ落とし)とチェーンオイル、そして潤滑オイルとグリスがあれば十分だが … "ロードバイク メンテナンス ケミカル類" の続きを読む 気が付いた時に注油出来るのであれば、耐久性は 2本共買うのはちょっと・・・という場合は、 ラスペネ1本だけでokだと思います。 .
点では圧倒的にメンテルーブの方が優れています。 . 今度はワコーズのメンテルーブの購入を検討しています。 そこで質問なのですが、私のSUはプラスチックのベアリング入りの タイプなのですが、メンテルーブってプラスチックやゴム系への 攻撃性は若干あるようですが、私と同じタイプのSU使っていて バイクのメンテナンスを自分で行う際、グリスの種類が多くて迷うという人は多いでしょう。グリスはそれぞれ適した箇所ごとに使い分けねばならないため、種類が豊富にあります。このページでは、グリスの種類と使い分け方についてご紹介します。 100%化学合成オイルと超微粒子フッ素樹脂により、潤滑性・防錆性・浸透性・水置換性・低温特性に優れる多目的防錆・潤滑スプレーです。
「ラスペネ」と「メンテルーブ」ってどう違う? ラスペネは「浸透潤滑剤」 、 メンテルーブは「多目的潤滑剤」 。 どちらにも、「潤滑」「防錆」「水置換」って書いてある。ってなると、一緒やん! って思いません? でも2つあるってことは違うもの。 浸透性ではラスペネに軍配が上がるけれど、 長期潤滑という.